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医療用品や医療機器はどの手荷物に入れればよいですか?
最終更新: 2024年4月24日
透析液、ストーマ用パウチ、流動食など、ご旅行に必要な医療用品をお持ちになる場合は、預け入れ荷物にお入れいただけます。
これらの用品は無料手荷物許容量とは別にお持ちになれます。以下の条件を満たしていれば追加料金は発生しません。
- 追加手荷物には医療用品のみが収納されている。
- その医療用品の必要性を証明する医療従事者からのレターを提示できる。
健康に問題のあるお客様のご旅行に関する情報から、お持ちいただける手荷物の個数とその他のアドバイスをご覧ください。
ご旅行にお持ちになる医療機器の重量および個数に制限はありませんが、機内に持ち込むには弊社の許可が必要な場合があります。機内または目的地で医療機器が必要であることを示す医療従事者からのレターを、常に携帯することをお勧めします。これには、CPAP装置、ネブライザー、インスリンポンプ、携帯用酸素濃縮器(POC)などの機器が含まれます。また、ご旅行の最初の数日間に必要な場合は、預け入れ荷物としてではなく、機内持ち込み手荷物としてお持ちになることをお勧めします。
ご旅程に他の航空会社のフライトが含まれる場合、ポリシーが異なる場合があります。ご出発前にご確認ください。