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さまざまな液体ボトル。

法的制限や規則により、手荷物に含めることができる品目とそうでない品目

このページには、禁止・制限品目に関する主な情報が含まれています。ただし、それらの規則は国や航空会社ごとに異なる場合があります。フライト前に必ず地元の空港や航空会社の規則を確認してください。特に、旅行中に他の航空会社への乗り換えが含まれる場合には、必ずご確認ください。米国から出発するフライトについては、米国運輸保安局(TSA)のウェブサイトでご確認ください

ある品目がいくつかのカテゴリーにかかる場合には、以下の指示を注意してご覧ください。品目がここにあるカテゴリーに当てはまらない場合、またはご質問がある場合には、弊社までお問い合わせください

液体類、クリーム類、パウダー類、エアゾール類

預け入れ荷物には液体類を含めることができますが、ほとんどの国ではこれらの品目を機内持ち込み手荷物に入れて持ち込む際には、種類と量に関する制限がございます。これらの品目には、以下のような液体類、ジェル類、クリーム類、エアゾール類が含まれます。

  • 洗面化粧品
  • 液体の医薬品
  • アルコール飲料およびノンアルコール飲料
  • 電子タバコの液体部分
  • スープ、ソース、ジャム、ゼリー(ベビーフードについては別途のガイダンスを参照)などの食品目
  • 米国行きおよびオーストラリア発のフライトでのパウダー(コーヒー、砂糖、スパイス、粉ミルクおよび化粧品)

機内持ち込み手荷物要件には重要な安全上の情報が載せられていますので、ご確認いただくよう強くお勧めいたします。

バッテリー、電気および電子機器

スポーツとレクレーションアイテム

銃、先の尖った物、またはバットなどの鈍器も持ち込み禁止品の範疇に入ります。

持ち込み禁止品

以下の品目は持ち込みが禁止されていますが、いくつかの例外もあります。

その他の航空会社

各航空会社のサービスを確認するには、航空会社のロゴをクリックしてください。

  • American Airlinesのロゴ。
  • Finnairのロゴ。
  • Iberiaのロゴ。
  • Japan Airlines.
  • カタール航空(Qatar Airways)。

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British Airways ロゴ