New nav version X

ブリティッシュ・エアウェイズ ロゴおよびサイトリンク

Login details and information
Login help

企業情報

日本人乗務員。 ロンドンを拠点とするブリティッシュ・エアウェイズは英国で最大規模の定期国際線運航航空会社で、世界153の空港*を結ぶ広範囲なネットワークを誇っています。私どもはフライト中も、地上でも徹底したクオリティーとフルサービスで、お客様のご要望にお応えします。

*2008年5月現在





ブリティッシュ・エアウェイズ 企業情報

出資子会社一覧

ブリティッシュ・エアウェイズグループはブリティッシュ・エアウェイズならびに各子会社によって構成されています。

ブリティッシュ・エアウェイズ 本社
Waterside,  PO Box365, Hamondsworth UB7 0GB
UK

  • エアマイルズ・トラベル・プロモーションズ(航空マーケティング/英国)
  • BA&AAホールディングス(持株会社/英国)
  • ブリットエア・ホールディングス (持株会社/英国)
  • ブリティッシュ・エアウェイズ777・リーシング・リミテッド(航空ファイナンス/英国)
  • ブリティッシュ・エアウェイズ・キャピタル(航空ファイナンス/
    ジャージー)
  • ブリティッシュ・エアウェイズ・ホールディングス(航空ファイナンス/ジャージー)
  • ブリティッシュ・エアウェイズ・ホリデーズ(パッケージツアー/英国)
  • ブリティッシュ・エアウェイズ・リーシング・リミテッド(航空ファイナンス/英国)
  • ブリティッシュ・エアウェイズ・メンテナンス・カーディフ(航空機整備/英国)
  • ブリティッシュ・エアウェイズ・リージョナル(航空旅行サービス/英国)
  • BAシティフライヤー(航空/英国)
  • スピードバード・インシュランス・カンパニー(保険業/バミューダ)
  • ザ・プリムソル・ライン(持株会社/英国)
  • BAキャッシュマネージメント(英国)
  • BAヨーロピアン(英国)
  • ブリティッシュ・エアウェイズ アヴィオニック・エンジニアリング(英国)
  • ブリティッシュ・エアウェイズ インテリア・エンジニアリング(英国)
  • スピードバードキャッシュマネージメント(バミューダ)

沿革


History

 1924ハンドレー・ページなど4つの航空会社が合併、インペリアル航空誕生
 1935 ヒルマン、スパルタン、ユナイテッドの3社が合併、ブリティッシュ・エアウェイズが誕生 
 1939インペリアルと合併。国営のBOAC(British Overseas Airways Corporation)創立 
 1946BOACからBEA(British European Airways)が分離独立 
 1948 香港路線を岩国まで延ばし、日本初乗り入れ(3月) 
使用機は4発22人乗りのプリマス飛行艇。英国南海岸のプールから6日間行程。11月にはどう路線を東京まで延長する
 1969北極航路開設(5月)
 1974BOACとBEAが合併してブリティッシュ・エアウェイズが誕生(4月) 
 1976「コンコルド」 ロンドン-バーレーン間に定期就航
 1977「コンコルド」ロンドン-ニューヨークJFK間に定期就航
 1987ブリティッシュ・エアウェイズが民営化に伴い株式を発行(2月)
東京-ロンドン間のノンストップ便を開設(6月) 
 1988ビジネスクラスの新ブランド「クラブ・ワールド」登場(1月) 
 1989東京-ロンドン間のノンストップ便を毎日就航(3月)
 1990フリークエント・フライヤープログラム「エグゼクティブ・クラブ」を日本に新設(9月)
東京-ロンドン間のノンストップ便を週9便に(10月) 
 1991エコノミークラスの新ブランド「ワールド・トラベラー」登場(2月)
東京-ロンドン間の全便(11便)のノンストップ化が実現(7月)
東京-ロンドン間のノンストップ便を週13便に増便(9月) 
 1992ドイチェBAを設立し、デルタエアを買収(3月)
カンタス航空の株式25%を取得(12月) 
 1993TATヨーロピアン・エアラインズとのネットワーク新設(3月)
シティフライヤー・エキスプレスとのマーケティング提携により、ブリティッシュ・エアウェイズ・エキスプレス便就航(8月) 
 1995「ファースト」「クラブ・ワールド」の大幅リニューアル発表(9月) 
 1996世界初のフルフラット・シートを備えた新「ファースト」導入開始(4月) 
 1997 ロンドンに新本社ビル「ウォーターサイド」完成(12月) 
 1998日本就航50周年(3月)
アメリカン航空、カナディアン航空、キャセイパシフィック航空、カンタス オーストラリア航空とのグローバル・アライアンスoneworldTM発表(9月)
東京-ロンドン間を週14便に増便(10月)
「ワールド・トラベラー」新サービス発表(11月)
 1999oneworldTMサービス開始 (2月)
成田空港に新「テラス・ラウンジ」開設(3月)
「クラブ・ワールド」のリニューアル計画発表(5月)
日本航空とのマイレージ提携開始(6月)
フィンランド航空、イベリア・スペイン航空がoneworldTMに加盟(9月)
 2000サービスリニューアル計画「21世紀空の旅」発表(1月)
「BAロンドン・アイ」オープン(2月)
e-チケット、日本に導入開始(3月)
ロッド・エディントン、CEに就任(4月)
ランチリ航空、エアリンガスがoneworldTMに加盟(6月) 
「クラブ・ワールド」「ワールド・トラベラー・プラス」の新プロダクトが東京-ロンドン間に登場(11月)
 2001東京-ロンドン間の全便の「クラブ・ワールド」にフルフラット・シートを導入(4月) 
 2002コンピュータ予約システム「アマデウス」導入(2月)
サッカー・イングランド代表チームのオフィシャル・キャリアとして、「2002FIFAワールドカップ韓国・日本」に出場するチームの移動に特別機を運航(5月) 
 2003機内インターネット・サービス試験飛行スタート(2月)
「エグゼクティブ・クラブ」プログラム一新(7月)
「コンコルド」終航(10月)
「コンコルド」はロンドン・ヒースロー空港とニューヨーク、シアトル、マンチェスター、エジンバラ、フィルトン、バルバドスの空港や博物館での展示が決定(10月) 
 200425,000名以上のスタッフが着用しているユニフォームを11年ぶりに一新。英国を代表するファッションデザイナー、ジュリアン・マクドナルド氏によって手がけられた(4月)
「Change for Good」ユニセフへの募金プログラム10周年(5月) 
 2005新CEにウィリー・ウォルシュ就任(10月) 
20062006年度「エアライン・オブ・ザ・イヤー」受賞(6月)
新「クラブ・ワールド」発表(11月)
2007新クラブ・ワールド日本路線導入完了(9月)
2008

ヒースロー空港に専用ターミナル、ターミナル5オープン(3月)
日本就航60周年(3月)

会社データ

定期路線における旅客・貨物の推移

 2004 2005 200620072008
旅客人キロ(百万人キロ)  103,092107,892109,713112,851113,016
 輸送貨物重量(千トン) 796877795 762805
 座席利用率(%) 73.074.876.176.175.6 
 総路線距離(千キロ) 644661614637644

                                                                                 

グループ活動の推移

 2004 2005 200620072008
 輸送旅客人員(千人)36,103 35,717 32,43233,06833,161
 年間便数(千便)391 378 280276281
 従業員数(人)49,07247,47243,81442,68342,403


2008 財務データ

 総売上(£m)8,753
 営業利益(£m)875
 税引前利益(£m)883
 1株当たり利益(p)50.9